etika | 攻めのDX/AI活用 無料診断

株式会社 Libra Corporation 御中
事業環境リサーチ & 攻めのDX/AI活用 無料診断レポート

対象: 株式会社Libra Corporation(libracorp.jp)/ 代表取締役 髙松 由美 様
作成: 株式会社etika / 担当 宮村 / 作成日: 2026-06-16
経営支援 × 人材育成 × 広報PR 外部公開情報からの推定 無料診断(Step1)

はじめに

このたびは、株式会社etikaの「攻めのDX/AI活用 無料診断」にご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。本レポートは、御社の公式サイトなど外部に公開された情報をもとに、御社の事業環境(市場・制度の追い風)と、Web・データ・AI活用の現状を客観的に整理したものです。

あくまで外部からの観察にもとづく推定(仮の見立て)であり、社内の実データは含みません。実際の数値や運用状況を踏まえると見え方が変わる部分もございますので、初回面談で御社の実情を伺いながら、ご一緒に精緻化していければと考えております。「人が創る未来」「タフな組織づくり」という御社の理念に、Web・データ・AIの仕組みで少しでもお力添えできれば幸いです。

本レポートは「現状を否定する」ためのものではなく、御社が今後さらに伸ばせる余地(伸びしろ)を、客観的な視点から見つけていただくための材料です。良い点・整っている点もあわせてお伝えします。

1診断スコア(サマリー)

御社の「攻めのDX」を5つの観点でスコア化しました。スコアは5点刻みのおおよその位置で、1〜2点の差は「同程度」とお考えください。すべて外部公開情報からの推定です。
32/100
御社の「攻めのDX」スコア
同業の目安(推定)約 41

今後さらに伸ばせる領域:AI活用 ・ データ/顧客管理

2025年末のサイト公開・メディア掲載と、前に進む動きを始めていらっしゃいます。ここから「仕組み」と「継続的な発信」を重ねていくと、大きく伸びていける段階とお見受けします。

Web・問合せ 集客・リード データ/顧客管理 AI活用 推進体制
御社(推定)32 同業の目安(推定)41
観点御社目安
Web・問い合わせのしやすさ1010
集客・リード獲得69
データ・顧客管理58
AI活用36
推進体制・本気度88
総合約32約41

観点ごとのコメント

観点現状の見立て
Web・問い合わせサーバの表示は速く、スマートフォン対応・問い合わせフォームの土台がしっかり整っています。お問い合わせの入口をもう少し増やすと、さらに取りこぼしが減らせそうです。
集客・リード獲得検索の基本設定(サイトマップ等)は整っています。検索結果に表示される説明文や、社名検索での見つけやすさ、記事・資料での発信は、これから強められる領域です。
データ・顧客管理お問い合わせはしっかり届く形になっています。いただいた顧客・案件情報をまとめて蓄積し、再アプローチに活かす仕組みは、これからの伸びしろです。
AI活用サイト上のAI相談窓口や自動対応はこれからの段階です。裏を返せば、御社が最も大きく伸ばせる領域とお見受けします。
推進体制・本気度2025年末にサイト公開・メディア掲載と、表に出る動きを始めていらっしゃいます。発信を継続していくことが次の一歩です。
総合スコアは「だいたいの位置」を示す目安です。良い点(Web基盤・推進の意思)はすでに同業の目安と同程度。さらに伸ばせるのは「集客・データ・AI」の3点、という構図です。

2御社の事業理解

面談に先立ち、御社の事業を公開情報の範囲で整理しました。認識の齟齬があればぜひお聞かせください。
設立
2024
新たな歩みを始めて間もないフェーズ
代表者
髙松 由美 様
金融機関でのご経験を背景に
所在地
東京都港区
B2B・伴走/顧問型の専門サービス
事業領域
3領域を横断
経営支援・人材育成・広報PR

事業の柱

サービス内容
SERVICE 01
経営支援
中長期戦略・理念浸透・組織設計などの経営基盤づくり。課題の発見から解決・実行・定着まで一貫して伴走する「パートナー型」のスタイル。海外進出戦略の立案支援も。契約は①企業顧問・相談役 ②プロジェクト単位 ③業務請負の3形態。
SERVICE 02
人材育成
管理職育成・リーダーシップ開発・女性活躍支援。キャリアデザイン/リーダーシップ/ダイバーシティ&インクルージョン/コミュニケーション&交渉力/ワークライフマネジメント/実践型プロジェクトの研修6本。
SERVICE 03
プロモーション
ブランド設計・広報PR戦略。現状分析→コンセプト設計→PR戦略→実行(プレスリリース・メディアリレーション)→効果測定の5段階で支援。

御社の強みとお見受けする点

  • 3領域を1つの窓口で束ねられること。「経営・人材・発信」を別々の会社に頼むのではなく、経営目線をもった一人の右腕としてまとめて伴走できる点は、専門特化型にはない大きな価値とお見受けします。
  • 代表 髙松様の「長年金融機関に在籍し、延べ数十万社のお客様との対話」というご経歴に裏打ちされた、中小・経営の現場理解。
  • 「やり切る力と細やかなプロジェクトマネジメント」という、伴走型支援に不可欠な姿勢。

直近の前向きな動き

  • 2025-12 公式サイトを新規公開。対外的な発信を本格化されるフェーズに入られたとお見受けします。
  • 2025-12 「経済界」へのメディア掲載。第三者からの注目という、貴重な実績を獲得されています。
御社はまさに「これから発信を強化していく」絶好のタイミングにいらっしゃいます。本診断は、その発信・集客・顧客管理を「仕組み」として整えていく出発点としてお役立ていただけます。

3市場環境と追い風

御社が手がける3領域(経営支援・人材育成・広報PR)の市場と、いま効いている制度の追い風を整理しました。御社の事業には、制度面で大きな追い風が吹いています。

市場規模(公開データより)

コンサル市場 FY2024
2.34兆円
前年比+17%/拡大基調
企業向け研修 FY2024
5,858億円
+4.6%/FY25は6,130億円予測
eラーニング FY2024
3,812億円
BtoBが牽引
PR業 FY2024
1,391億円
単発受注は価格競争もあり、継続伴走への価値が高まる領域

いま効いている制度の追い風

制度・法令時期御社事業への意味
女性活躍推進法 改正2025年6月成立/2026年4月施行情報公表の義務が「301人以上→101人以上」へ拡大。対象企業が大きく増え、女性活躍・D&I研修や行動計画づくりの需要が制度で押し上げられます。御社の中核テーマと直結する「今の追い風」です。
人材開発支援助成金
(2025年度改正)
2025年4月〜中小企業は訓練経費最大75%+賃金助成。研修費用を助成でまかなえるため、御社の研修ご提案にこの活用設計を組み込むと、お客様の予算ハードルが下がります。
人的資本開示(有価証券報告書)2023年3月期〜人材育成投資を正当化する材料に。中小企業でも「今後の流れ」として対応検討が進んでいます。

デジタル化の潮流

標準化が進んでいること
  • 制作物の生成AI活用(プレスリリース・研修教材・資料)。PR業界では約半数が生成AI活用を経営課題に挙げています
  • 研修のオンライン化(集合+eラーニング+ライブのハイブリッド)
各社が伸ばそうとしていること
  • 顧客・案件情報の一元管理(仕組み化)
  • 教材・ノウハウのストック化・再利用
  • Web・コンテンツによる継続的なリード獲得
御社のお客様(中堅・中小企業)が抱える本丸の課題は「人材の確保・育成・定着」「発信が続かない」「DXが進まない」。これは御社の3領域(研修・PR・経営支援)がそのまま処方箋になる組み合わせです。個別サービスというより「人材×発信×伴走の束ね」で語ると、お客様の経営課題に直結します。

4同領域の動向と「見せ方」

御社と同じ領域で活動する会社の見せ方の傾向を、公開情報の範囲で整理しました。各社を評価する意図はなく、市場で「どう伝わりやすくするか」のヒントとしてご覧ください。

市場は「専門特化」と「横断」に分かれている

公開情報を見るかぎり、この市場は「女性活躍/D&I研修に特化した会社」「広報PRに特化した会社」に専門分化している傾向があります。そのなかで、御社のように経営・人材・PRの3領域を横断して伴走するスタイルは、むしろ希少なポジションです。

実績・料金の見える化が進んでいる ▲ (女性活躍 特化・ │ (広報PR 特化・料金やプラン、 体系化されたメソッド) │ 取引社数を公開) │ 単一の専門領域 ─────────────────┼───────────────────── 複数領域を横断 │ (女性活躍 特化・ │ ★ 御社(Libra Corporation) 実績数で訴求) │ 経営+人材+PR を横断する │ 希少なポジション ▼ これから見える化を進める段階

御社と同じ領域で活動する主な会社

会社領域・特徴参考になる見せ方
スリール株式会社
sourire-heart.com
女性活躍/D&I・両立支援に特化した研修+組織コンサル(2010年〜)。「延べ受講2万人超」など実績数を具体的に見える化。創業者が顔の見える発信者として認知。
株式会社グラヴィティPR
gravity-g.com
中小向けの伴走型 広報PR代行+研修(千葉・取引約40社)。料金プランを一部開示(月額16.5万円〜)し「大手の半額以下」を訴求。取引社数・地元実績を見える化。
合同会社fujitomo-PR
fujitomo-pr.com
中小向け「ゼロイチ広報」をオンライン完結で支援(さいたま・極小規模)。段階パッケージを提示し、オンライン完結・スポット可で「入口」を明快にしている。
株式会社wiwiw
wiwiw.com
女性活躍/D&I・両立支援のワンストップ・コンサル+eラーニング(資生堂発・2006年〜)。「調査→データ分析→計画→認定取得」まで手順を体系化し、根拠を数値で見せる。

※ 各社の公開情報にもとづく中立的な整理です。優劣を論じるものではなく「市場でどう伝えると伝わりやすいか」のヒントとしてご覧ください。御社の3領域横断は、これら専門特化の会社にはない希少なポジションです。

御社の「3領域を横断する希少性」は明確な強みです。一方で、専門特化型の各社は「実績数・料金・事例の見える化」を進めており、ここが選ばれる理由づくりになっています。御社の横断という強みに「実績・料金・発信の見える化」を組み合わせると、強みがいっそう伝わりやすくなる――というのが市場からの示唆です。

面談で伺えればと思う観点

  • 研修や広報を、お客様はこれまで単発で外注されることが多いのか、それとも継続して伴走してくれる相手を求めていらっしゃるのか。
  • 成果をどう「見える形」にすると、お客様に伝わりやすいと感じていらっしゃるか。
  • 領域ごとに別々の会社に頼むのと、まとめて一人の右腕に任せるのと、お客様にとってどちらがフィットしそうか。

5観点別の診断(詳細)

スコアの根拠となった観察を、観点ごとに整理しました。いずれも「直せばより良くなる」前向きな改善ポイントとしてご覧ください。良い点もあわせてお伝えします。
観点整っている点さらに伸ばせる点(ご提案)
Web・表示速度 サーバ応答が速く、スマートフォン対応の土台もあります。 トップの一部の画像が、以前の制作環境を参照したままになっているようです。参照先を本番環境に更新すると、表示の安定性が高まります。
お問い合わせ導線 問い合わせフォームの項目はちょうどよく、入力負担が少ない設計です。 お問い合わせの入口がフォーム中心のため、電話番号の常設表示や「資料ダウンロード」「無料相談」など、すぐの商談に至らない方の受け皿を1つ加えると、機会を取りこぼしにくくなります。
検索での見つけやすさ(SEO) サイトマップ・構造化データなど、技術的な基盤は最低限整っています。 検索結果に表示される説明文が以前のデータのままになっている箇所があり、最新の内容に更新する余地があります。また「Libra」は一般的な語のため、社名検索で同名の他社情報と混ざりやすく、御社情報を見つけやすくする工夫が活きます。
リードの育成 アクセス解析(GA4)が導入され、計測の土台があります。 現在はサイトからお問い合わせへの一本道です。資料ダウンロード→メールでのご案内といった「中間の受け皿」を設けると、検討段階のお客様とも継続的に接点を持てます。
第三者からの評価の活用 「経済界」への掲載という、貴重な第三者からの注目を得ています。 この掲載実績を、サイト上のバナーや引用としてより目立つ形で掲示すると、初めて訪れた方の信頼づくりに直結します。
SNS・発信 現状、サイトからSNSへの導線が見当たりません。広報・ブランディングを手がける御社だからこそ、自社の発信チャネルを持たれると、それ自体が何よりの実績・説得力になります。特に女性活躍×経営者層はInstagram/LinkedInと相性が良い領域です。
顧客接点のAI活用 サイト上のAIチャット相談窓口や、お問い合わせの自動振り分けはこれからの段階です。ここは最も大きく伸ばせる領域で、「AIで攻める会社」への転換の入口になります(詳細は§8)。
これらはいずれも、外部から拝見した範囲での気づきです。実機での確認や御社の運用実態を伺うと、優先順位や見え方が変わる可能性があります。面談で一緒に整理させてください。

6検索可視性の定量チェック(SEOツール)

SEO分析ツール「Ubersuggest」を用いて、御社サイトの検索可視性(推定オーガニック流入・獲得キーワード数・被リンク・ドメインスコア)を客観的な数値で把握します。数値は第三者ツールの推定値であり、丸めた目安としてご覧ください。

定量サマリー(同じ物差しで横並び)

サイト推定月間
オーガニック流入
獲得
キーワード数
被リンクドメイン
スコア
御社(libracorp.jp)約51001
スリール(sourire-heart.com)約2,400約100約1,70037
wiwiw(wiwiw.com)約80約17約2,50031
グラヴィティPR(gravity-g.com)約66約15約9014
fujitomo-PR(fujitomo-pr.com)約13約7015

※ いずれも同一ツール(Ubersuggest)・同一条件(日本/オーガニック検索)での推定値。Ubersuggest推定/取得日 2026-06-19。値は直近月のツール推定で、丸めた目安です(GA/Search Console連携値ではありません)。ドメインスコア=サイトの被リンク等から算出される相対的な評価指標(0〜100)。

読み取れること

  • 御社サイトは検索からの流入・獲得キーワード・被リンクがいずれもこれからの段階です(推定流入 約5/月・獲得キーワード 10・被リンク 0・ドメインスコア 1)。同じ女性活躍・経営支援・広報PR領域でも、たとえば同領域A社は推定流入 約2,400/月・キーワード 約100と、検索の入口で大きく先行しています。
  • つまり「検索の入口(集客・リード獲得)」が御社の最大の伸びしろです。これは弱みというより、まだ着手していないだけの未開拓の余地と捉えられます。
  • サイトの技術的な基盤(構造化データ等)は整っています。被リンク・テーマ記事・社名での見つけやすさを足していくことで、流入は積み上げられます。

取りに行ける具体キーワード(一例)

  • 株式会社libra」(月間検索 約320回)— 現在 約11位で検索1ページ目に未到達。社名での見つけやすさは最初に改善できる箇所です。
  • 指名検索「Libra Corporation」は月間 約10回。会社名以外の“悩み・テーマ”で検索する見込み客には、まだほとんど届いていない状態です。
  • 現状、流入があるのは実質トップページのみ(経営支援・会社概要・お問い合わせページへの検索流入はほぼ0)。サービス紹介ページやコラムを検索意図に合わせて作り込むことで、入口を増やせます。
「経営支援」「女性活躍」「広報PR」など狙えるキーワード群の検索ボリュームに対し、御社が取れている割合はまだごくわずかです。ここを設計し直すことで、Web経由の新規問い合わせをゼロベースから積み上げられる余地が大きい、というのが定量面での結論です。具体的な狙いキーワードと見込み件数は、御社の実数値(流入・問い合わせ率)と合わせて面談で精緻化します。

7ご参考:他社の取り組み

御社と規模・業態の近い会社が、DX・AI・CRMをどう活かして成果を出したか、公開されている事例をご紹介します(数値はいずれも各社・各ベンダーの公表値です)。
研修会社(社会人教育35年)
+15%
顧客管理ツールで営業プロセスを「型」にし、導入7か月で売上が前年比+15%。「研修の中身」ではなく「案件を取りこぼさない仕組み」を整えた事例。
小規模企業(マーケ未着手)
リード×10
顧客台帳+Webチャット+メール配信をつないで、見込み客が10倍以上・問い合わせ約+50%。「まず1か所に集める」ことの効果。
B2B専門サービス会社
リード×2.4
記事→資料ダウンロード→興味に合わせたメール、という流れを回し、1年で新規リード約2.4倍・セッション約6.6倍。

共通して見えてくる「うまくいく順序」

  1. まず一元化(守り):顧客・案件・問い合わせをExcelや個人の頭から、1か所に集める。
  2. プロセスを「型」にする:誰がやっても回る形にして、人に依存させない。
  3. 空いた工数を発信に回す(攻め):浮いた時間をメール・チャット・コンテンツに振り向け、新規を増やす。
  4. 見える化したデータを判断に活かす:たとえば「どのお客様にどれだけ時間がかかっているか」を可視化し、料金や受注の見直しに活かす。
御社は「広報PR・ブランディングをお客様に提供される会社」。だからこそ、まず御社自身がこの仕組みを実践されると、それがお客様への何よりの説得材料(ショーケース)になります。

※ 上記の数値は各社・各ベンダーの公表値であり、第三者による検証値ではありません。御社の状況に当てはめた効果は、面談で実数値を伺いながら試算します。

8ご一緒できることの方向性

本診断を踏まえ、御社とご一緒に進められそうな打ち手を、優先順位(Now / Next / Later)で整理しました。いずれも小さく始められ、IT導入補助金など初期負担を下げる選択肢も添えられます。
時間軸打ち手ねらい
Now
まず着手
① サイトの足元を整える(画像参照先・検索の説明文・過去ページの整理)
② 相談の入口を増やす(AIチャット相談窓口・無料相談・資料DL)
③ 社名検索での見つけやすさを高める
「発信を手がける会社」の表玄関を完成させ、Web経由の新規問い合わせの入口をつくる。
Next
次の一歩
顧客・案件・問い合わせを1か所に集約(CRM)+資料DL→メールでのご案内検討中のお客様へのフォロー漏れを防ぎ、空いた時間を発信に回せる土台をつくる。
Later
その先
研修教材・PR制作の生成AI活用によるストック化/可視化データの料金設計への活用お一人あたりの提供力を引き上げ、「AIで攻める会社」として強みをさらに体現する。

見えてきた3つの機会

💡 機会1

Web経由の新規問い合わせの入口づくり

AIチャット相談・資料DL等を加えると、これまで紹介・ご登壇に頼っていた新規が、Web経由でも入ってくる流れをつくれます。新規ご契約が年1〜3社増えれば、相応の売上機会につながります(正確な額は客単価・成約率で精緻化)。

💡 機会2

顧客・案件をまとめて取りこぼしを防ぐ

問い合わせ・顧客・案件を1か所に集めて再アプローチできる形にすると、フォローが漏れにくくなり、空いた時間を発信に回せます。小規模から始められます。

💡 機会3

「AIで攻める会社」への転換

サイトのAI相談窓口や、提案書・プレスリリースの生成AI活用で、お一人あたりにできる仕事の幅が広がります。御社がAI活用を体現されること自体が、お客様へのご提案材料になります。

まずは無料診断から

本診断は無料です。続きは初回面談で御社の実数値(Web流入・お問い合わせ件数・客単価・お客様数)を伺い、機会と打ち手をご一緒に精緻化します。

御社が掲げる「人が創る未来」「タフな組織づくり」を、Web・データ・AIの仕組みで後押しできればと考えております。
株式会社etika / 担当 宮村 / keisuke@etika.life / etika.life

本レポートについて・出典

本レポートは、御社の公式サイトをはじめとする外部に公開された情報、および公開されている市場データ・SEO分析ツールの推定値をもとに、株式会社etikaが作成した推定(仮の見立て)です。社内の実データは含みません。スコアや同業の目安はおおよその位置を示す目安であり、実際の数値・運用状況を伺うことで見え方が変わる場合があります。事実誤認等がございましたら、ぜひお聞かせください。

主な出典(クリックで展開)
  • 株式会社Libra Corporation 公式サイト(会社概要・各サービス・お知らせ)— https://libracorp.jp/(取得 2026-06-16)
  • 女性活躍推進法 改正(パソナ・ヒューマンテック経営研究所)/ 人材開発支援助成金 2025(リスキリングナビ ほか)
  • 市場規模: コンサル(consul.global)/ 研修・eラーニング(矢野経済研究所)/ PR業(日本パブリックリレーションズ協会・AdverTimes)
  • 他社の取り組み事例: Zoho公式導入事例(リスキル/アポロウエーブ)、GIG自社公表事例、kintone導入事例(サイボウズ)、BOXIL取材記事
  • 中小企業白書2025(中小企業庁)
  • 検索可視性の定量データ: Ubersuggest(SEO分析ツール/取得日 2026-06-19・日本/オーガニック検索の推定値)

※ 市場データ・SEOツールの数値は各調査・ツールの推定値です。定義・対象期間により差が生じる場合があります。